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夏大きく、冬小さい

 16,2013 13:41
夏と冬では足の大きさが変わる、とどこかで読みました。
夏の方が大きいそうです。
(足のサイズと言ってもタテの長さだけでなく足指の付け根の骨の周りをぐるっと囲った大きさ(ワイズとか足囲とか言いますね)や、他にもいろいろありますが。)
ほんとにそんなことあるんかな、と思っていました。

秋が深まり冬に変わり、腕時計のベルトの穴をひとつ、夏よりも細めにしめていることに気づきました。
そういえば夏は(といっても真夏は付けませんが)なんだか暑苦しいし窮屈な感じがして、それまでよりひとつ大き目にしめていました。(微妙な差で、いつもの場所だと苦しいし、ひとつ大きくするとおさまりが悪い)
むくんでるんかな、太ったんかな、と思っていましたが、膨張と収縮をしていたんですねー!
そして手首が変わるんだから、足も変わるんだ~!とやっと実感しました。
冬は靴下も厚くなるから、微妙な差を自然に調整していて感じていなかったのでしょう。
それに一日のうちでも劇的に変わることもあるので、それにまぎれて季節による差なんて些細で気づきにくいのかもしれません。

夏ってからだは大きくなって、冬は小さくなるんやで~!
と父に教えてあげたら、父も腕時計のベルトの穴が一つ細めの方になったので、痩せたのかと思っていたそうです。
残念でした~

RIMG0131_201312161338568c1.jpg
日が差したとたんに、しゅわしゅわしゅわ~~~~!と解けていました
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