02,2013 憧れの果物 ビワ編 READ MORE

welcome-image-photo
その昔、同じ通りの角っこの家にはかわいらしいおばあちゃまが住んでいらっしゃいました。その老婦人には滅多に会うことがなかったのですが、どうして忘れられないかというとそこのお庭にはビワの木があり、毎年美味しそうなビワが鈴なりになっていたから!小学校への通学路で嫌でも毎日目につく、、、美味しそう、、、でも食べられない、、、せめて1個、食べてみたい!という葛藤から?、家の冷蔵庫でビワが冷えているのにもった...
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。